『触診のコツ その1』

みなさんこんにちは療法士活性化委員会の大塚です。

 

実は今日は療法士活性化委員会が発足してちょうど2年たちました。

ここからさらに皆さんの笑顔の為にどんどん触診をお伝えしていきます。

 

さてちょうど2年をむかえたところで今日は触診のコツをお伝えしたいと思います。

触診のコツとは...

 

  1. 触る部位を明確にする

何を触るかを明確にしないと触診は上達しません。

必ず触る前に何を触るのかを明確にしてください。

 

療法士活性化委員会

委員長 大塚 久

 


療法士活性化委員会 セミナー情報

触れてアプローチができるようになり患者様に信頼される療法士になりませんか?

>>>「6日で学ぶ評価・治療の為の触診セミナーBasicコース」

 

ADLに繋げるためのリハビリにしませんか?

>>>生活に繋げるための評価・アプローチ・促通方法Advanceコース」

 

5分でスクリーニング検査ができ、30分でサマリーがかけるようになりませんか?

BRS・ROM・MMT・バレー兆候・協調性・高次脳検査・認知面を5分で評価するスクリーニングの方法、行程分析を用いた評価の抽出方法をお伝えします。

>>>評価の抽出とスクリーニング検査法セミナー」

 

触診をADLに活かすには?

>>>「ADL訓練を効率的に行うための触診セミナー」

 

臨床ですぐに使える触診とアプローチ方法を学びませんか?

昨年に引き続き静岡・福岡で開催です。

>>>「評価・治療の為の触診セミナー2Day’s」


 

療法士活性化委員会では

療法士に土台と自信を提供し

一人ひとりの患者様・利用者様がその人にとってのより良い生活でき、

笑顔になることを目的に講習会を行っています。

 

療法士活性化委員会

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