【苦手な方限定】脊柱圧迫骨折に対する評価とアプローチ法

柱圧迫骨折に対する評価とアプローチ法

こんなことで悩んでいませんか?

・圧迫骨折の患者様に何をしていいのかわからない
・圧迫骨折の何を評価していいのかわからない
・腰椎椎間板ヘルニアのアプローチ方法がわからない
・レントゲン上の部位と痛みが一致しない
・圧迫骨折の疼痛がいつになっても改善しない
・圧迫骨折のリハビリで何をしていいのかわからない
・リスク管理がわからない

もし一つでも当てはまる場合参加をご検討ください。

脊柱圧迫骨折の対象者に介入を行うには以下のポイントを明確にする必要があります。

  1. 病態の把握と術式・リスク管理
  2. 患者様のリハビリの目的と適切評価からの問題点の抽出
  3. 抽出された問題点に対する適切な介入

この3つのポイントを明確にし介入することで結果が大きく変わってきます。

このセミナーで学べること

  1. 脊柱圧迫骨折の病態と骨粗鬆症について
  2. 脊柱圧迫骨折の対象者に対するリクス管理
  3. 得られた評価に対する統合と解釈
  4. 可動域制限・筋力低下に対する介入方法
  5. 運動療法
 

講習会詳細

日時 2021年7月17日(土)10時〜16時
会場 ウィリング横浜 ゆめおおおかオフィスタワー
〒233-0002 横浜市港南区上大岡西1-6-1 ゆめおおおかオフィスタワー内
or
オンライン
zoomを用いて行います。
定員 30名
参加費 8,690円(税込)(会場、オンラインともに同額となります)
参加資格 医師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、養成校学生(学生は受講料が半額となります。)
持ち物 筆記用具
ヨガマット(推奨、バスタオルで代用可)
打腱器
普段使用している整形外科の教科書
バスタオル1枚
動きやすい服装
講習会内容
  1. アプローチ
    腰椎、仙腸関節、肩甲胸郭関節のモビライゼーション、大腰筋のリリース
  2. 評価
    ・動作観察(起立)
    ・姿勢観察(座位)
    ・機能検査(Patrick、Thomas、PLF、Chest expansion)
  3. 介入の際の注意点・リスク管理
  4. 触診(上前腸骨棘、腸骨稜、上後腸骨棘、腰椎、肩甲骨、大腰筋)
  5. 脊柱圧迫にいついて
  6. 骨粗鬆症について

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