臨床推論
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次世代デイサービスへ! PT・OTが知るべき3つの課題と「3本柱」
現状のデイサービスが抱える「訓練の形骸化」など3つの根本課題を、現場目線で浮き彫りにします。 解決策として、生活目標から逆算する「HOPE中心設計」など次世代デ…
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足部アーチは「形」より「機能」! 歩行を支える2つの機構と臨床介入
こんにちは、理学療法士の土田です。 足部アーチというと、 「扁平足」「ハイアーチ」「アーチが潰れている」 といった形状の話が中心になりがちです。 しかし臨床では…
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エンドフィールを感じるって? 関節可動域の「質」をみる重要性
正常なエンドフィールは「痛みを伴わない最終抵抗」の質で評価され、痛みによって動きが止まる場合は異常エンドフィール(spasm や empty など)として扱いま…
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「痛みの原因は未来の予測にある」 〜脳科学が教える臨床の逆転思考〜
こんにちは、理学療法士の大塚久です。 前回の記事では、臨床を「球(全体・HOPE)→ベクトル(動作)→スカラー(要素)」という順序で捉える重要性についてお話しし…
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その痛み、原因の組織探しで終わっていませんか? 若手療法士のための「臨床推論」入門
この記事の結論(30秒で読める要約) 臨床推論は経路検索アプリと同じ。「現在地(評価)」と「目的地(HOPE)」の入力が必須。 「機能改善」はあくまで手段。法律…
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「可動域もあり、筋力もある。でも歩けない」 〜数学的思考で紐解く基本的な臨床推論の型〜
理学療法士の大塚です。 突然ですが、あなたは臨床でこんな悩みを抱えていませんか? 「可動域は改善したのに、動作が変わらない」 「筋力はついたはずなのに、バランス…
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尖足はなぜ戻るのか? 運動連鎖から読み解く「23時間の空白」とアプローチ
この記事の要点(30秒で読めます) 尖足は可動域制限(短縮・拘縮)だけでなく、「運動選択の偏り」も大きく関与している。 リハビリ以外の「23時間の空白」における…
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臨床推論が変わる!リハビリ「問診」10の鉄則 〜痛みを基礎から徹底的に学ぶ〜
この記事の結論(3行まとめ) 問診は情報収集だけでなく、リスク評価と臨床推論の「仮説形成」を行う重要プロセスである 「HOPE・安全性・痛みの性質・機械的反応・…
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「反ると痛い」その腰痛、腰椎だけ見ていませんか? 〜上殿皮神経と胸郭の運動連鎖〜
こんにちは、理学療法士の赤羽です。 前回までのコラムでは、痛みの定義やBPSモデル(生物心理社会モデル)、そして痛みの「多面性」について理論的な部分をお話しして…
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歩行の蹴り出し・バランス低下の隠れた原因?脛骨神経の解剖とアプローチ
こんにちは、理学療法士の赤羽です。 バランス戦略としての足関節戦略や、歩行時のロッカー機構など、足部が動作に関わってくる場面は非常に多いですよね。 しかし、足部…
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【臨床推論】「膝を治療しても治らない」|股関節・足関節の影響と評価手順
こんにちは、理学療法士の赤羽です。 外来などリハビリテーションをするにあたって、膝痛を訴える症例に出会う機会は少なくありません。 膝痛に限らずですが、必ずしも膝…
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【症例解説】「局所の評価」だけで止まっていませんか? 〜7つの段階で見る症状の原因〜
こんにちは、理学療法士の大塚です。 先日、セミナー中に受講生の方と一緒に行った「症例検討」。 僕たち療法士が臨床で悩みやすい「局所の問題(痛み・硬さ)」を、どう…
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【歩行分析】ロッカーファンクションとは?異常歩行を読み解く3つの視点とアプローチ
こんにちは、理学療法士の土田です。 歩行分析において、足部の「ロッカーファンクション(Rocker Function)」が大切だとよく耳にすると思います。 ロッ…
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上を向くと首が痛い…可動域は正常なのになぜ?胸椎から紐解く評価とアプローチ
こんにちは、理学療法士の赤羽です。 外来で「上を向くと首が痛くて…」という訴えは珍しくありません。 頚椎の伸展を確認してみると、可動域はそこそこ出ている。しかし…
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【療法士の賃上げ】の裏側にある「本当のメッセージ」。これから療法士が大切にしたいこと
こんにちは、理学療法士の大塚です。 最近、ニュースで「リハビリ職の賃上げ」や「診療報酬の底上げ」という話題を耳にすることが増えましたよね。 現場で働く僕たちにと…
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圧迫骨折後、骨は癒合したのになぜ痛い? 慢性腰背部痛の臨床推論|筋膜・股関節・心理面から徹底考察
こんにちは、理学療法士の赤羽です。 圧迫骨折後の慢性期に腰背部痛が続く患者さんは、骨癒合が進んでいるにもかかわらず痛みが残存し、「まだ治っていないのでは」という…
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「病態が大事」って言うけど、結局「どこが痛いか」だけじゃないですか? 〜病態と病態生理の違い〜
こんにちは、理学療法士の大塚です。 先日セミナー中に、受講生からこんな質問を受けました。 「1年目なんですが、先輩から『もっと病態を理解しろ』とよく言われます。…
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腰痛患者の評価、ROMだけで終わっていませんか? BPSモデルに基づく「評価バッテリー」
こんにちは、理学療法士の赤羽です。腰痛は「国民病」と呼ばれるほど一般的で、多くの患者が日常生活や仕事に支障をきたしています。 セラピストにとって難しいのは、腰痛…
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「局所評価 vs 全体評価」どっちが正しい? 評価は“診断”ではなく“変化を創る”ための仮説検証
こんにちは、理学療法士の大塚です。 先日セミナー中に、受講生からこんな質問を受けました。 「職場の先輩方は、局所の評価をしてから介入してほしいと言います。でも他…
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二関節筋が効かない原因は?「位置・様式・速度」で出力を変える臨床思考
「ハムストリングスのストレッチも筋トレもやっているのに、なぜか動作になると効かない…」 「大腿直筋や腓腹筋の“張り”は感じるのに、実際の出力や痛みのコントロール…
