運動療法
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上を向くと首が痛い…可動域は正常なのになぜ?胸椎から紐解く評価とアプローチ
こんにちは、理学療法士の赤羽です。 外来で「上を向くと首が痛くて…」という訴えは珍しくありません。 頚椎の伸展を確認してみると、可動域はそこそこ出ている。しかし…
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最長筋の作用・触診・ストレッチ|慢性腰痛の原因はここ? PT・OTのための機能解剖
こんにちは、理学療法士の内川です。 「脊柱起立筋ってざっくりとしたイメージしかない…」 「最長筋と腸肋筋、多裂筋の違いは何?」 「腰痛の患者さんで“脊柱起立筋の…
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圧迫骨折後、骨は癒合したのになぜ痛い? 慢性腰背部痛の臨床推論|筋膜・股関節・心理面から徹底考察
こんにちは、理学療法士の赤羽です。 圧迫骨折後の慢性期に腰背部痛が続く患者さんは、骨癒合が進んでいるにもかかわらず痛みが残存し、「まだ治っていないのでは」という…
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腰痛患者の評価、ROMだけで終わっていませんか? BPSモデルに基づく「評価バッテリー」
こんにちは、理学療法士の赤羽です。腰痛は「国民病」と呼ばれるほど一般的で、多くの患者が日常生活や仕事に支障をきたしています。 セラピストにとって難しいのは、腰痛…
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二関節筋が効かない原因は?「位置・様式・速度」で出力を変える臨床思考
「ハムストリングスのストレッチも筋トレもやっているのに、なぜか動作になると効かない…」 「大腿直筋や腓腹筋の“張り”は感じるのに、実際の出力や痛みのコントロール…
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中殿筋の評価とアプローチ|前部・後部線維の機能解剖から臨床応用まで徹底解説
こんにちは、理学療法士の内川です。 こんな疑問や悩みはありませんか? 「中殿筋は外転筋…という知識はあるけど、前部線維と後部線維の役割までしっかり説明できる?」…
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痛みの分類を臨床でどう活かす? 侵害受容性・神経障害性・痛覚変調性の見分け方とアプローチ法
こんにちは。理学療法士の赤羽です。 「痛みがなかなか治らない」「前より痛みが広がってきた気がする…」 臨床現場で、患者さんのこんな不安な言葉に、どう応えればいい…
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膝関節筋を攻略!伸展時の痛み・ツッパリ感を解消する評価とアプローチ法|理学療法士・作業療法士向け
こんにちは、理学療法士の内川です。 先生は、臨床でこんなお悩みに直面したことはありませんか? 「膝の伸展終末で、原因不明のツッパリ感を訴える患者さんがいる…」 …
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明日から臨床が変わる! 運動処方のポイント RPE・HRRから二重課題まで徹底解説
こんにちは、理学療法士の大塚です。 臨床現場で患者さんの「息が切れてしまって、この運動はきつい」「どれくらいの強さでやればいいの?」といった訴えや、具体的なアセ…
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臨床で差がつく体温調節の知識|発熱・低体温のメカニズムから臨床応用まで
こんにちは、理学療法士の大塚です。 臨床現場で患者さんの「熱っぽい」「寒い」といった訴えや、バイタルサインの変動に、どのようにアセスメントし、対応するか悩んだ経…
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【作業療法士解説】もう迷わない!トイレ動作の細分化評価20ステップと疾患別アプローチ
「もしトイレに一人で行けなくなったら、施設に入らないといけないかも…」 臨床現場で、患者さんやそのご家族から、このような不安を打ち明けられた経験はありませんか?…
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【理学療法士・作業療法士向け】大殿筋の評価とアプローチ|上部・下部線維の違いから臨床応用まで
こんにちは、理学療法士の内川です。 「大殿筋って股関節伸展の主役だけど、上部線維と下部線維の違いって意識していますか?」 「患者さんによっては、ストレッチやトレ…
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痛みの評価、NRS/VASだけで終わらせない! 臨床で使える多角的な評価バッテリー
こんにちは、理学療法士の赤羽です。 今回は、臨床における「痛みの評価」について、特に評価バッテリーの重要性に焦点を当てて考えてみたいと思います。 臨床で患者さん…
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PT・OTが知るべき中枢・末梢性疲労のメカニズムと回復のためのアプローチ
こんにちは、理学療法士の大塚です。 臨床現場で日々向き合う「患者さんの疲労」。なぜ起きるのか、どうすれば回復を促せるのか、自信を持って説明できますか? この記事…
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理学療法士のためのトレーニング適応について|持久・筋力・神経の原理原則と時系列ガイド
こんにちは、理学療法士の大塚です。この記事では、理学療法士・作業療法士が臨床で必ず向き合う「トレーニング適応」を、持久・筋力・神経の三位から体系的に解説します。…
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その痛み、「入力」の問題?「脳の処理」の問題? 臨床での見分け方とアプローチ法を解説
こんにちは。理学療法士の赤羽です。疼痛について解説するシリーズの第32回目、今回はニューロマトリックス理論で示されている痛みの流れから、「入力」と「処理」という…
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【臨床で役立つ運動生理学】運動時の急性応答を解説 リハビリのためのリスク管理と評価
運動とは “全身の協調反応” である 運動とは、単に筋肉が動くことではありません。骨格筋が機械的な仕事を成し遂げるために、心血管系、呼吸…
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長趾伸筋を見逃すな!つま先の引っかかり・扁平足に関わる臨床的評価とアプローチ
こんにちは、理学療法士の内川です。 臨床現場で「長趾伸筋(extensor digitorum longus, EDL)」について、こんな疑問を感じたことはあり…
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【臨床が変わる】運動生理学をリハビリで使いこなす!明日からできる負荷設定と効果測定の考え方
なぜ運動生理学がリハビリの成果を左右するのか? 運動とは、身体の恒常性(ホメオスタシス)を意図的に揺さぶる“良質なストレス”です。立ち上がる、歩く、荷物を持ち上…
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内分泌疾患リハビリ流れ|2型糖尿病・甲状腺機能低下症の運動療法を症例で解説
こんにちは、理学療法士の大塚です。 今回は、理学療法士・作業療法士が臨床で必ず向き合う「内分泌疾患のリハビリテーション」をテーマに、その核心を深掘りします。「な…
