理念

”人生をデザインする”

一度きりの人生で、途中で動けなくなる人がいる。
 
リハビリテーションを受ける方は今までの人生とは違う身体でこの先を生きていかなければいけない。
リハビリ職に求められているのは単に身体機能の改善だけではなく、身体機能を含めた患者様・利用者様の全体像を把握し、
この先の

”人生をデザインする”

のが仕事になると考えています。
療法士活性化委員会では療法士としての基礎である、触診・評価・動作分析・運動療法を学び
あたり前のことが当たり前にできるようになり

”信頼される療法士”

を輩出し、療法士の常識を変えていきます。
 

concept

患者様・利用者様、そして療法士の

”人生をデザインする”

1.わからないがわかるようになる
自身に出来ること、できないことを明確にすることで、
この先必要なものは何か?
他者・他職種に何を頼ればいいかを明確にします。

2.療法士としての土台を作る
療法士として当たり前に出来ること触診・評価・動作分析・運動療法を当たり前に出来るようになり、
療法士としてのを高めていきます。

上記の2つは人生をデザインするために必要な項目です。

療法士活性化委員会ではこの2つを共に作っていきます。
さらにより多くの療法士に”人生をデザイン”出来るような状況を作り出します。
”人生をデザイン”出来る療法士が増えることで
より多くの患者様・利用者様、そして療法士が笑顔になるような社会にしていきたい。
そういう想いで仕事をしています。

療法士活性化委員会 委員長
理学療法士
大塚久

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