ARTICLE LIBRARY
臨床を考える。
正解を探すためではなく、
目の前の患者さんをもう一度考えるために。
解剖、触診、評価、動作、ADL、疼痛、神経、研究。
日々の臨床から生まれた問いを集めています。
臨床を考える、3つの入口
テーマから探す
- 臨床推論・評価1311何を見て、どう考えるか
- 動作分析・ADL590動きと生活動作から問題を考える
- 触診・解剖・生理342身体に触れ、構造を理解する
- 疾患別アプローチ310疾患の特性から考える
- 部位別アプローチ249部位ごとの評価とアプローチ
- セルフエクササイズ142自分で続けられる運動を考える
- 国家試験対策130国試の学びを臨床につなぐ
- 疼痛438痛みをどう捉え、どう関わるか
- 歩行分析656歩行から読み取り、介入へつなぐ
- 高次脳機能障害101注意・記憶などの機能から考える
新しい記事
すべての記事
排泄予測デバイスにできないこと|作業療法士が担う動作分析の役割排泄予測デバイスが普及する今、作業療法士が担う役割とは何か。デバイスが苦手とする動作分析・原因推論の視点から、…記事を読む
変形性膝関節症の膝伸展筋力低下、筋トレだけで本当に十分か?変形性膝関節症の膝伸展筋力低下に対して、筋トレだけでは不十分な理由を解説。関節原性筋抑制・疼痛回避・股関節足関…記事を読む
「ペタペタ歩き」の原因は靴だった?トゥスプリングの功罪と臨床スクリーニング|理学療法士が解説歩行のペタペタ歩きやつま先引っかかりは靴の構造が原因かもしれません。理学療法士がトゥスプリングのメリット・デメ…記事を読む
「股関節の詰まり」パターン思考を手放すと結果が変わる|臨床推論の流れ ―骨盤帯全体からみて、局所へ絞る―こんにちは、理学療法士の大塚です。 前回の記事では、肩関節の関節モビライゼーションについてお伝えしました。 「…記事を読む
足関節リハビリで「意識させすぎ」は逆効果? 注意の焦点が運動学習を変える理由足関節リハビリで「足首を意識して」と声掛けしていませんか?運動学習のConstrained Action Hy…記事を読む
下位頸椎(C3〜C7)の解剖と運動学|カップリングモーションと臨床応用下位頸椎(C3〜C7)の解剖・運動学・筋機能・臨床応用を理学療法士向けにわかりやすく解説。カップリングモーショ…記事を読む
スライディングボードでトイレ移乗を変える|作業療法士が教える評価と手順車椅子利用者のトイレ移乗にスライディングボードを活用する方法を作業療法士が解説。適応評価・手順・トラブル対処・…記事を読む
嗅覚低下がADLに与える影響とOTのアプローチ|五感シリーズ嗅覚低下がADLに与える影響をOT視点で解説。ガス漏れなどの危険察知から衛生管理・対人関係まで、臨床で使える評…記事を読む
セラピストの足元、評価できてますか? 理学療法士が教えるサンダル選びの3条件理学療法士が患者の足元を評価しながら、自分の院内履き(サンダル)を放置していませんか?踵のカウンター・トウスプ…記事を読む - 「肩関節モビライゼーション」パターン思考を手放すと結果が変わる|臨床推論の流れ肩関節モビライゼーションを「パターン思考」で使っていませんか?理学療法士の大塚が、リスク管理から再評価まで6つ…記事を読む
根拠からも、臨床を考える。
月2回、療法士の臨床に役立つ文献レビューを公式LINEでお届けしています。





