理学療法士
-

嚥下がなぜ大切なのか?薬学から考えてみた
こんにちは! 患者さん・利用者さんの問題点を一緒にさがす!を基本にしている加藤です。 臨床でよく見る誤嚥・・・ 『あ!あの人むせてるからとろみをつけよう!』 『…
-

整形外科クリニックに勤めていた時のリハビリについて語ります
こんにちは、整形外科を辞めてからもう7年も経つんだなと、今年も残り3ヶ月となって思い出した理学療法士の大塚です。月日の経つのは早いですね。 今回は僕が整形外科に…
-

脛骨高原骨折のリハビリ 〜アプローチ、評価、リスク管理方法〜
みなさん、こんにちは! 整形外科クリニック勤務の理学療法士の林です。 みなさんは「脛骨高原骨折」のリハビリを担当されたことはありますか? 脛骨を損傷すると 「膝…
-

リハビリの評価で重要なICFの参加について考えたことありますか?
こんにちは、最近アプローチが機能からでなく、環境設定から入っている、療法士活性化委員会委員長 理学療法士の大塚です。環境からアプローチすることで機能も自然と変化…
-

半月板損傷のリハビリ 〜アプローチ、評価、リスク管理方法〜
みなさん、こんにちは! クリニック勤務の理学療法士の林です。 みなさんは「半月板損傷」のリハビリを担当されたことはありますか? 半月板を損傷すると 「膝の曲げ伸…
-

腸腰筋の筋力低下の要因を骨盤の動きから考えてみた
こんにちは、療法士活性化委員会委員長理学療法士の大塚です! 立位や歩行時の問題点で挙げられる「腸腰筋の機能不全」ってありますよね。僕も評価実習の時から問題点に挙…
-

臨床の相談会 ~開催報告~ 肩関節のアプローチと評価方法
みなさん、こんにちは! 整形外科クリニック勤務、理学療法士の林です。 今回は2019/9/12に開催した「臨床の相談会」について報告します。 内容は 「肩甲上腕…
-

6日で学ぶ評価・アプローチのための触診セミナーBASICコース 〜開催報告〜
こんにちは、一つ目的が達成されると途端にモチベーションって下がるんだなと実感している療法士活性化委員会委員長の大塚です。患者さんのモチベーションを維持するのって…
-

いつもの動作観察にスパイスを!浴槽またぎでの骨盤帯の影響をかんがえる[療法士に必要なセルフエクササイズの考え方~その109~]
こんにちは! モーションアナライシスコース講師の吉田頌平です。 今回は、浴槽をまたぐ動作の評価ポイントのうち 評価ポイント③ 上げた足を洗い場から…
-

膝蓋骨骨折に対するアプローチ、評価、リスク管理の方法
みなさん、こんにちは! 理学療法士の林です。 皆さんは「膝蓋骨骨折」の方をリハビリを担当したことはありますか? 担当すると 「膝が痛くて歩けない」 「膝が曲げに…
-

前十字靭帯損傷のリハビリ リスク管理・評価・アプローチ方法
皆さん、こんにちは! 理学療法士の林です。 皆さんは「前十字靭帯損傷」の方をリハビリを担当したことはありますか? 担当すると 「歩くと膝が痛い」 「膝が曲げ伸ば…
-

訪問リハとデイサービス、歩行機能を維持するためにはどっちがいいの?
こんにちは、継続して運動することでどんどん体が動くようになってきている療法士活性化委員会委員長の大塚です。継続って大事ですね。 先日こんな質問をいただきました。…
-

変形性膝関節症のリハビリ リスク管理、評価・アプローチ方法
皆さん、こんにちは! 理学療法士の林です。 皆さんは「変形性膝関節症」の方をリハビリを担当したことはありますか? 担当すると 「歩くと膝が痛い」 「膝が曲げ伸ば…
-

理学療法士の大塚が学生時代から苦手だった「触診」と向き合った話
こんにちは、まだまだ暑いですね、僕の住んでいる藤沢の鵠沼というところは海が近いせいもあって老いも若きも上半身裸で歩いている男性をよく見かけます。その度に「腹筋わ…
-

「脊柱疾患に対する評価とアプローチ」開催報告
皆さん、こんにちは! 理学療法士の林です。 先日、8/19(日)に「脊柱疾患に対する評価とアプローチ」を開催しました。 当日、理学療法士、作業療法士の方々に来て…
-

自分の担当している患者さんに研修で習った技術を適応させる方法
こんにちは、暑いので泳ぎに言ったらなぜか体重が増えている療法士活性化委員会委員長の大塚です。 研修会で何かしらの技術をお伝えすると「どんな疾患に適応できますか?…
-

臨床の相談会 開催報告! ~人工骨頭術後に自宅に帰るためには?~
皆さん、こんにちは! 理学療法士の林です。 先日、8/8に開催した臨床の相談会を開催しました。 今回の相談内容は、 「70歳代女性、右人工骨頭置換術後に自宅に帰…
-

腰痛のリハビリ ~評価とアプローチ方法~
みなさん、こんにちは! 理学療法士の林です。 みなさんは腰痛の患者さん、利用者さんを担当されていますか? 病院や施設、クリニックなど様々な領域で診ることが多いと…
-

触診や観察から得た問題点を解決する方法
こんにちは、体を動かす機会を増やしたら自分の可動域が拡大してきた療法士活性化委員会委員長の大塚です。 さて、今日は触診や観察から得た問題点を解決する方法です。方…
-

筋・筋膜性腰痛 リハビリ ~評価とアプローチ~
みなさん、こんにちは! 理学療法士の林です。 みなさんは「筋・筋膜性腰痛」の評価とアプローチはどうされていますか? 担当すると、 「立ち上がる時に腰が痛い」 「…




















