『触診の苦手意識を変えるには?』

みなさんこんにちは療法士活性化委員会の大塚です。

 

実は僕も触診は苦手でした。

解剖学のテストは追試でしたし

触診の授業も

「お前は鼠蹊部しか触れないな」

と言われていました。

 

ではなぜ今触診の講習会を開催できるまでになったか?

それは触診が苦手意識を変えるには

3つのパターンがあるんです。

  1. 触る部位が明確でない
  2. 触るポイント(ランドマーク)が明確でない
  3. 確認の方法を知らない

 

この3つです。

まず自分がどのパターンに当てはまるかを確認してみてください。

確認できたらパターンごとにアプローチしてきます。

アプローチ方法はBASICコースでお伝えしています。

 

10月からの4期は定員まであと半分です。

>>>「6日で学ぶ評価・治療の為の触診セミナーBasicコース」

 

あなたも

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療法士活性化委員会

委員長 大塚 久

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笑顔になることを目的に講習会を行っています。

 

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この記事の執筆・監修

執筆・監修:大塚 久(理学療法士・療法士活性化委員会 代表)