動作分析、何のためにやってるんだろう?動作分析の目的って? Part.2[療法士に必要なセルフエクササイズの考え方~その75~]

動作分析、何のためにやってるんだろう?動作分析の目的って? Part.2

こんにちは! モーションアナライシスコース講師の吉田頌平です。

 
患者さんも、「なんでいきなりケガしてるとこを触るの??」っと
ビックリするかもしれません。
 
 
ここから評価を行うと、どうなるのか…
この辺りは、次週お伝えしますね。

 

 

\ 講習会情報 /

「運動から実践するセルフケアと運動療法・動作分析 Motion Analysisコース」

  • 関節運動の原理を整理したい…
  • 日常生活動作から動作分析を行えるようになりたい…
  • 必要なセルフエクササイズを構築できるようになりたい…

そんなお悩みを解決する講座です。 このコース最大の特徴は、 「あなたが、あなた自身を分析すること」にあります。 ・歩くときに、安定して一歩を踏み出すために必要な骨盤帯での体重移動 ・座位・立位で肩を屈曲するために必要な、腹部~肋骨・胸骨~肩甲骨の動きのつながり方 ・立ち上がる時に必要な、股関節と骨盤帯の連動の仕組み などを、あなた自身の身体を動かしながら学び、 必要な動作分析の視点と、段階的な自主トレ(セルフエクササイズ )の構築方法、 評価内容を患者さんへお伝えする方法をお伝えいたします! わからない部分は、いつでも質問できるところも このコースの特徴です( ^ω^ )   「運動から実践するセルフケアと運動療法・動作分析 Motion Analysisコース」   次の一歩へ進むために、まずは 自分の動きを噛み砕いて分析してみませんか? 療法士活性化委員会 認定講師 吉田 頌平

【療活講習会一覧】”信頼される療法士になるための土台を作る”>>>療活してる? このブログの感想をレターでいただけますか? 応援・批判どちらも受け付けています。>>>吉田頌平のレターポット この記事が「おもしろい!」「為になった!」と思ってくださった方は、ぜひ「シェア」や「いいね!」をお願いします!! 今すぐ「いいね!」ボタンを押して「療法士のためのお役立ち情報」をチェック! ↓ ↓ ↓ ↓

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