評価には6つの行程があります。
自身がどの工程でうまくいっていないのかチェックして見ましょう。
- 目的の決定
- 動作分析
- 機能評価
- 介入
- 再評価
- 目的の達成
1〜6の詳細は以下のようになります。

具体例はこちら

上記の具体例を参考に自分がどの時点でうまくいっていないのかをみてみましょう。
それぞれの学ぶべきポイントは、、、?
- 目的の決定 → 問診
- 動作分析 → 評価の抽出、工程分析、動作分析
- 機能評価 → 触診、具体的な評価の方法(ROM、MMT、片麻痺機能検査など)
- 介入 → アプローチ方法
- 再評価
- 目的の達成
チェックできましたか?
今自分に必要なものは何かを選ぶ参考にしてください。
あなたも
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療法士活性化委員会
委員長 大塚 久
1.目的の決定がうまくいっていない方は
2.動作分析がうまくいってなかった方は
3.機能評価がうまくいっていない方は
4.介入がうまくいっていいない方は
このテーマを実技で学びたい方へ
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TEL:080-5987-7441
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