ICF
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WHOが描く「これからのリハビリ」|病院を出た先が本当の働く場所だ
WHOが描く「これからのリハビリ」とは何か。病院で終わらず地域に定着させる、自立支援とセルフマネジメントを核にした療法士の新しい役割を臨床視点で解説します。
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個別機能訓練計画書、「下肢筋力向上」で止まっていませんか?参加から逆算する書き方
個別機能訓練計画書の目標が「下肢筋力向上」で止まっていませんか?参加から逆算する書き方で数値と生活が一本の線でつながります。デイサービスOTが解説
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療法士の仕事は”治療”から”生活設計”へ|2027年介護報酬改定が示す新しい価値
2027年介護報酬改定が示す療法士の役割変化を解説。身体機能改善から生活設計へ、治療からマネジメントへ。明日の臨床が変わる視点をお届けします。
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LIFEのフィードバック票、活かせていますか?|4次元アプローチでデータを臨床の武器に変える
LIFEのフィードバック票を開いても「よく分からない」で閉じていませんか?身体・活動・参加・環境の4次元でデータを読み解けば、プログラム改善の羅針盤になります。作業療法士・内山が実践する翻訳術を解説します。
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排泄予測デバイスにできないこと|作業療法士が担う動作分析の役割
排泄予測デバイスが普及する今、作業療法士が担う役割とは何か。デバイスが苦手とする動作分析・原因推論の視点から、自立排泄支援のOT実践を解説します。
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「移乗が不安定だから全介助に」——その判断の前に知っておくべきこと〜
「移乗が不安定だから全介助に」——その判断の前に、スライディングボードという選択肢を検討しましたか?OTが適応条件・基本手順・ICF視点での意義を現場の実践知から解説します。
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表面的なニーズと深層ニーズ——HOPE面接が変える、デイサービスの介入の質
「足を強くしたい」という言葉の奥に、本当のニーズが隠れています。作業療法士がHOPE面接で深層ニーズを引き出し、ICFの4つの視点で介入計画に落とし込む実践的な方法を解説します。あなたの臨床に、今日から取り入れてみてください。
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介入の質を左右する「最初の一言」とは? HOPEを目標へ繋げる問いかけの技術
皆さんこんにちは。作業療法士の内山です。 前回は、利用者さんが抱える「本当のニーズ」をどのように引き出すかについてお伝えしました。今回は、そのHOPEを引き出す…
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立位で膝が伸びない? CKCの強制終末回旋運動と運動連鎖の評価
なぜ立位、歩行で膝が伸びない? 膝伸展には下腿の前方滑りと外旋(構成運動)が必要となります。 まずは関節の遊び(副運動)の確認→強制終末回旋運動(構成運動)の確…
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ポータブルトイレか、昇降機か。自立の未来を分ける「3つの選択基準」
皆さんこんにちは。作業療法士の内山です。今回はポータブルトイレと便座昇降機の選択について、自立支援の視点から考えていきたいと思います。よろしくお願いします。 「…
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【PT・OT必見】トイレ手すりは「促す」が正解!動作分析から導く設置のヒント
皆さんこんにちは。作業療法士の内山です。今回はトイレ手すりの設置位置と使い方について、動作分析と介護予防の視点から考えていきたいと思います。よろしくお願いします…
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脱・機能訓練! PT・OTが知るべき「健康寿命」の本質とデイの役割
皆さんこんにちは。作業療法士の内山です。今回から「脱・機能訓練デイサービス」と題した新しいコラムシリーズをお届けしていきます。 このシリーズでは、デイサービスが…
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ドスン座りの原因はこれ? 後方重心を招く「浮き指」と運動連鎖の関係
立ち上がりや着座時の「後方重心(ドスン座り)」は、足部の「浮き指」が引き金になっている可能性があります。 浮き指は横アーチの低下を招きやすく、運動連鎖によって骨…
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治らない痛みを見極める!PT・OTが知っておくべき痛みの分類と臨床戦略
こんにちは、理学療法士の赤羽です。 みなさんは「骨折は癒合しているはずなのに、痛みをまだ訴えている」「明確な組織損傷がないのに痛みを訴えている」などという患者さ…
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「可動域もあり、筋力もある。でも歩けない」 〜数学的思考で紐解く基本的な臨床推論の型〜
理学療法士の大塚です。 突然ですが、あなたは臨床でこんな悩みを抱えていませんか? 「可動域は改善したのに、動作が変わらない」 「筋力はついたはずなのに、バランス…
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【療法士の賃上げ】の裏側にある「本当のメッセージ」。これから療法士が大切にしたいこと
こんにちは、理学療法士の大塚です。 最近、ニュースで「リハビリ職の賃上げ」や「診療報酬の底上げ」という話題を耳にすることが増えましたよね。 現場で働く僕たちにと…
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「ただの体操」じゃない!ADL(食事・更衣)に直結させる「ADL体操」プログラム12選と評価法
「体操って、本当にリハビリになるの?」 そう感じたことはありませんか? デイサービスで日常的に行われている「体操」も、理学療法士(PT)・作業療法士(OT)の視…
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臨床で差がつく体温調節の知識|発熱・低体温のメカニズムから臨床応用まで
こんにちは、理学療法士の大塚です。 臨床現場で患者さんの「熱っぽい」「寒い」といった訴えや、バイタルサインの変動に、どのようにアセスメントし、対応するか悩んだ経…
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ICFの個人因子を「臨床で使える」に変える——OTしゃべり場から学ぶ評価⇄介入のつなぎ方
ホーム › リハビリ臨床 › ICFの個人因子 目次 導入:個人因子は“その人らしさ”の鍵 会話:臨床で迷いがちなポイント 個人因子の主要構成要素 活動・参加へ…
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【臨床が変わる】運動生理学をリハビリで使いこなす!明日からできる負荷設定と効果測定の考え方
なぜ運動生理学がリハビリの成果を左右するのか? 運動とは、身体の恒常性(ホメオスタシス)を意図的に揺さぶる“良質なストレス”です。立ち上がる、歩く、荷物を持ち上…






