いつもありがとうございます、大塚です。

先日理事に立候補することになりました。
詳しい経緯はこちら
立候補までの流れは
立候補の旨を選挙管理委員に連絡
↓
選挙システムにログインするIDとパスワードを取得
↓
ログイン!
↓
必要事項を記入
↓
申請←いまここ!
↓
立候補の承認
です。
前回は立候補の趣旨を決めて申請まで。立候補の趣旨を決めるのに本当にリハコヤの皆さんに助けていただきました、ありがとうございます。
もう理事になれなくても心残りはありません笑
とは言っても協力してくれてる人たちのためにも理事になる!ってことで申請。
そして立候補が承認されました!!
ということで大塚候補となりました笑
実は神奈川県の理事選挙、前回は定員と立候補者が同数だったため選挙は行われていません。
おそらく大塚が立候補したことで定員を超えるため選挙になるはず、実はこの「選挙」をするってことも立候補の目的の一つです。
選択権もなければ審査にもならない
選挙が行われないってことは自分たちの代表を決める際に選択権がないってことになります。選べないんだからそりゃ関心がなくなるのは当たり前ですよね。
そして選ばないってことは理事の審査権も無いってことになります。
例えばある理事が在任期間中あまり働きをしていなかったとすると選挙があれば次の選挙で選ばないこともできますが、選挙がないとそれもできません。
それでも選挙になるかはわからない
もちろん立候補が前回より少なければ今回も選挙にはならないでしょう。正直どうなるかは僕にもわかりません。立候補者が出揃うまで今しばらくお待ちください!!では!
大塚理事への道
(続く!)
その評価・アプローチ、「なぜそこか」を説明できますか?
硬いところを緩める。弱いところを鍛える。間違いではありません。
でも、患者さんのHOPEから逆算したとき、今すべきことはそれでしょうか。
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