動作分析
-

【OT限定】OTによるOTのための歩行分析セミナー 〜開催報告〜
こんにちは、OTとPTのみかたの違いを実感している療法士活性化委員会委員長の大塚です。結構違いますよね? 10月19日(土)療法士活性化委員会主催、 【OT限定…
-

安全に階段を降りるために!頭部からみる階段昇降の動作分析[療法士に必要なセルフエクササイズの考え方~その114~]
こんにちは! モーションアナライシスコース講師の吉田頌平です。 今回は、頭部に着目して階段を降りるためのポイントと、動作分析を考えていきます。 &…
-

臨床の相談会 ~開催報告~ Motion Analysisの復習!
みなさん、こんにちは! 整形外科クリニック勤務、理学療法士の林です。 今回は2019/10/10に開催した「臨床の相談会」について報告します。 内容は 「Mot…
-

リハビリがうまい人は実はこれを上手くしている!
こんにちは! 患者さん・利用者さんの問題点を一緒にさがす!を基本にしている加藤です。 突然ですが、みなさんは臨床で憧れる先輩療法士っていますか? 私はいました。…
-

体幹の機能にご注目。 3ステップで簡単にみる階段昇降の動作分析。[療法士に必要なセルフエクササイズの考え方~その113~]
こんにちは! モーションアナライシスコース講師の吉田頌平です。 今回は、体幹部に着目して階段を上がるためのポイントと、動作分析を考えていきます。 …
-

整形外科クリニックに勤めていた時のリハビリについて語ります
こんにちは、整形外科を辞めてからもう7年も経つんだなと、今年も残り3ヶ月となって思い出した理学療法士の大塚です。月日の経つのは早いですね。 今回は僕が整形外科に…
-

階段を上がるポイントを知る。大きな目標への小さな一歩 〜股関節 編〜[療法士に必要なセルフエクササイズの考え方~その112~]
こんにちは! モーションアナライシスコース講師の吉田頌平です。 今回は、階段を上がるためのポイントと、股関節に着目して動作分析を考えていきます。 …
-

意外と知らない! 階段を【効率よく】上がるときのポイント 〜ひざ 編〜[療法士に必要なセルフエクササイズの考え方~その111~]
こんにちは! モーションアナライシスコース講師の吉田頌平です。 今回は、階段を上がる動作について考えていきます。 利用者さんが階段を上がる姿をとき…
-

個別性のあるリハビリをしたいならまずこれをみて!!
こんにちは! 患者さん・利用者さんの問題点を一緒にさがす!を基本にしている加藤です。 大腿外側のマッサージ、足関節ストレッチ、SLR、ブリッジ、キッキング、歩行…
-

股関節だけじゃなかった!またぎ動作が成功する要因と継続するために肩甲帯が重要と気づいたこと[療法士に必要なセルフエクササイズの考え方~その110~]
こんにちは! モーションアナライシスコース講師の吉田頌平です。 今回は、浴槽をまたぐ動作の評価ポイントのうち 評価ポイント④ 浴槽内の足へ荷重を移…
-

6日で学ぶ評価・アプローチのための触診セミナーBASICコース 〜開催報告〜
こんにちは、一つ目的が達成されると途端にモチベーションって下がるんだなと実感している療法士活性化委員会委員長の大塚です。患者さんのモチベーションを維持するのって…
-

いつもの動作観察にスパイスを!浴槽またぎでの骨盤帯の影響をかんがえる[療法士に必要なセルフエクササイズの考え方~その109~]
こんにちは! モーションアナライシスコース講師の吉田頌平です。 今回は、浴槽をまたぐ動作の評価ポイントのうち 評価ポイント③ 上げた足を洗い場から…
-

触診が出来るから可能な歩行分析
こんにちは! 患者さん・利用者さんの問題点を一緒にさがす!を基本にしている加藤です。 日々臨床で繰り返している歩行分析。 この歩行分析は視点を定めることで全体像…
-

入浴動作を評価する選択肢のひとつになると思う。両側の股関節の動きに注目してみた。[療法士に必要なセルフエクササイズの考え方~その108~]
こんにちは! モーションアナライシスコース講師の吉田頌平です。 今回は、浴槽をまたぐ動作の評価ポイントのうち 評価ポイント① 身体の向きを変える場…
-

浴槽をまたぐ動きをどう評価していいか迷いがちな人に届け!入浴のまたぎ動作を見るポイント[療法士に必要なセルフエクササイズの考え方~その107~]
こんにちは! モーションアナライシスコース講師の吉田頌平です。 今回はお風呂に入るなら欠かせない! 浴槽をまたぐ動作の評価ポイントを整理していきま…
-

体幹の効果的な使い方|起き上がりに活かすための重要ポイント4選[療法士に必要なセルフエクササイズの考え方~その106~]
こんにちは! モーションアナライシスコース講師の吉田頌平です。 上肢・下肢の機能を最大限に発揮し、より少ない力で効率よく起き上がるための体幹の動きは、利用者さん…
-

自分の担当している患者さんに研修で習った技術を適応させる方法
こんにちは、暑いので泳ぎに言ったらなぜか体重が増えている療法士活性化委員会委員長の大塚です。 研修会で何かしらの技術をお伝えすると「どんな疾患に適応できますか?…
-

「股関節に荷重する」の正しい習慣が起き上がる自分を救う。[療法士に必要なセルフエクササイズの考え方~その105~]
こんにちは! モーションアナライシスコース講師の吉田頌平です。 さて、みなさんにとって「こいつは自分の人生を変えたもののひとつだなぁ」と思うものは何でしょうか。…
-

on-elbow~on-hand中の肘・手 ~その役割と必要な3条件~[療法士に必要なセルフエクササイズの考え方~その104~]
こんにちは! モーションアナライシスコース講師の吉田頌平です。 前回に引き続き、起き上がり動作をテーマにお伝えします。 前回は、起き上がり動作をより効率よく簡単…
-

腰痛のリハビリ ~評価とアプローチ方法~
みなさん、こんにちは! 理学療法士の林です。 みなさんは腰痛の患者さん、利用者さんを担当されていますか? 病院や施設、クリニックなど様々な領域で診ることが多いと…




















