同じ悩みを抱える仲間と一緒に触診の大切さや楽しさまで教えて頂き大変充実した6日間でした。〜【触診が苦手な方限定】6日で学ぶ評価・アプローチのための触診セミナー開催報告〜
みなさんこんにちは、療活の大塚です。 2018年6月3日(日)、3ヶ月に及ぶ療活メインコースの 「6日で学ぶ評価・アプローチのための触診セミナーBASICコース第6期」 が終了しました! 触診BASICコースでは 「触診…
臨床推論・評価みなさんこんにちは、療活の大塚です。 2018年6月3日(日)、3ヶ月に及ぶ療活メインコースの 「6日で学ぶ評価・アプローチのための触診セミナーBASICコース第6期」 が終了しました! 触診BASICコースでは 「触診…
動作分析・ADLみなさんこんにちは、療活の大塚です。 2018年5月21日(日)、療法士活性化委員会主催の疾患別1Day講習会 が開催されました! 今回のテーマは 「ROMexを効率的に行うための触診」 ほぼ100%の療法…
セルフエクササイズこんにちは! モーションアナライシスコース講師の吉田頌平です。 さて、今回は 「習慣」に視点を当てていきます。 1年目の後輩PTさんに、一緒にリハビリをさせていただいている 80代女性の方とのリハビリに入っていただいた後…
臨床推論・評価みなさんこんにちは、療活の大塚です。 療活してる? 『早く歩けるようになって家に帰ってやりたいことがあるのよ』 忘れもしない、僕が介護士として老健で働いていた時にある利用者さんに言われた一言。 これが僕が療法士を目指した…
動作分析・ADLこんにちは! モーションアナライシスコース講師の吉田頌平です。 さて、今回は 「不安」に視点を当てていきます。 『ただただ不安だけど、 何が原因なのかが分からない…』 こんな風に思ったことはありませんか? 原因がわからな…
疾患別アプローチみなさんこんにちは、療活の林です。 今回は変形性膝関節症に着目してお伝えしたいと思います。 そもそも変形性膝関節症の方ってどのくらいいるの? 変形性膝関節症は日本では約1.200万人存在し、その内要治療者は約700万人と…
AssessmentコースAssessmentコースでは 関節運動学・生理学に基づいた各関節・筋肉の動きを説明し、評価・促通・ADLへの繋げ方をお伝えします。 肩関節編では大きく分けて3つのことをお伝えします。 &nb…
臨床推論・評価みなさんこんにちは、療活の大塚です。 療活してる? 昨日は理学療法士・作業療法士の国家試験の合格発表でしたね。 僕が受験した頃の合格発表は4月の半ば。就職してから発表なのでドキドキだったのを覚えています。 もともと成績も…
動作分析・ADLみなさま、こんにちは! Assessmentコースの講師の加藤です。 療法士はチーム医療の一環を担っています。 そのチームの中で必ず意識しないといけないのが、他部門との連携です。 小さいくくりでお話すると、PT・OT・S…
疾患別アプローチみなさんこんにちは、療活の大塚です。 療活してる? もしリハビリをするときに「まずこれを見ろ!」的な評価があったらいいと思いませんか? 実はその評価は、、、 ありません。 &nb…
臨床推論・評価みなさんこんにちは、療活の骨模型です! 2018年1月21日(日)、療法士活性化委員会主催の疾患別1Day講習会 に僕も備品として参加してきました! 今回のテーマは 「ROMexを効率的に行うための触診セミナー」 アプロ…
臨床推論・評価みなさんこんにちは、療活の大塚です。 2018年1月20日(土)、療法士活性化委員会主催の疾患別1Day講習会 が開催されました! 今回のテーマは 「脊柱圧迫骨折に対する評価とアプローチ法」 臨床で担当することの多い疾患…
臨床推論・評価こんにちは。骨模型です。 「リハビリで結果が出せない。」「評価の手順がわからない。」「何処をみていいかわからない」という話を、講習会や現場で触られながらよく聞きます。果たしてそうでしょうか??…
臨床推論・評価こんにちは! モーションアナライシスコース講師の吉田頌平です。 さて、突然ですが 肩関節と股関節は、 手を挙げたり、足を後ろへ蹴り出す時にだけ 動くものだと思いますか? 実は、そうではないんです。 肩・股関節の動き方には…
臨床推論・評価みなさまこんにちは、 Assessmentコースの講師の加藤です。 座位姿勢についてですが前回のコラムでは 作業座位と安静座位を分けて考えていますか? と皆さんにお伝えしましたね。 では本日は安静座位についてお伝えしてい…
臨床推論・評価脊柱圧迫骨折のリスク管理について みなさん、こんにちは、 療法士活性化委員会の林です。 前回は、病態把握についてでしたね。 >>>脊柱圧迫骨折のリハビリって?〜その1〜【脊柱圧迫骨折の病態について】 今回は、第2段のリス…
臨床推論・評価シーティングに対する考え方〜安静坐位と作業坐位〜 みなさまこんにちは、 Assessmentコースの講師の加藤です。 みなさんは 座位姿勢を患者様・利用者様に指導する時、 ポイントとして何を伝えていますか? 『背筋をまっ…
臨床推論・評価こんにちは! モーションアナライシスコース講師の吉田頌平です。 動作分析のやり方も セルフエクササイズのやり方も インターネットで検索すれば たくさん出てきます。 でも、いざ現場で活かしてみようとすると 「なんとなくしっ…
臨床推論・評価こんにちは! モーションアナライシスコース講師の吉田頌平です。 さて、あなたは患者さんへ 介入後にフィードバックをしてますか? どんなことを感じたのか… それがどんな問題につながるのか… その問題解決のために、どんなこと…
臨床推論・評価みなさんこんにちは療法士活性化委員会の大塚です。 早速ですが問題です。 骨盤を構成する骨を答えてください。 多裂筋の起始、停止、作用を答えてください。 小胸筋の起始、停止、作用を答えてください。 胸鎖関節の運動方向を答え…